合宿を彩るナゴヤメシ、そしてKFCがこの頃ハマってるのは長命うどん!

KFCといえば合宿、合宿といえばKFC!(同じ出場者の方が言うには、そういう印象だそうです😅)

なぜ合宿か?それは手っ取り早く集中して物事が進むし、オンラインの会議では閃かないようなイメージが出てくるからです。

だがしかし、メンバーは兵庫と愛知なので、月に1度は兵庫か愛知か、その他か、で往来しながら進めていくわけです。

今年の2024シーズンもそうでした。

 

合宿といえば食事でしょう

さて、合宿の中でも「何食べよっか?」というのが楽しみなわけです。

行きつけのお店にするか、近場のお店でさっと済ますか、パワー出すためにガッツリ食べるか。

その中でも私がオススメしたいのが長命うどんです。

 

老舗ながら隠れたナゴヤメシ

長命うどん、それは名古屋が誇る老舗のうどん屋さんで、特徴的なのは「麺のちゃんぽんができること」です。
うどん、そば、中華そば、きしめんなど、多様な麺を提供し、組み合わせは100種類以上に及びます。
特に、うどんと中華そばを同時に楽しめる「う中」や、うどんとそばのミックス「うそ」など、ユニークなメニューが人気です。
また麺の温度を「かけ(熱い)」「ぬる(温かい)」「ころ(冷たい)」「冷やし」など、5種類から選択でき、季節や好みに合わせて楽しめるのもいい感じです!

うそ中(うどん・そば・中華そば)のトッピング。麺の量がそれなりに多いので頑張って完食しましょう!

なぜTEAM K.F.Cの合宿で長命うどんを選ぶのか?それはkintoneとの共通点から

長命うどんとkintoneには、以下の共通点があります。

それは、多様性・カスタマイズ性・ユーザー中心の設計の3点です(ほんまかいな)

長命うどんは、多彩な麺の種類と組み合わせを提供し、顧客の好みに応じたカスタマイズが可能です。
同様に、kintoneも業務に合わせて自由にアプリを作成・カスタマイズでき、企業のニーズに柔軟に対応します。

また長命うどんは、顧客の要望に応じてメニューを拡充し、地域ユーザーのニーズに合わせたサービスを提供しています。
kintoneも、ユーザーが直感的に操作できる設計で、ITに詳しくない人でも業務アプリを作成・運用できる点が共通しています。

大正2年(1913年)から続く長命うどんさんをリスペクトしながら、kintoneへの次なる可能性に思いを馳せる。。

われわれ3人にとっては儀式にも近いような美味しい時間でございますが、皆さん名古屋にお立ち寄りの際には、
「長命うどん」是非ご賞味ください!